札幌、北海道といえば北の幸を腹いっぱいというイメージなんですが、 地元民がふだんからそんなに食ってるわけでもないです(たぶん)。 地元民御用達のお店に疎い僕と嫁は、ふつうに静かに美味しいご飯食べられるところを常に探しております。
というわけで、今日は地下鉄北24条駅から歩いて5、6分のところにある 「十二の月」というお店にいってきました。
住宅地のなかにあって北海道には珍しい古い民家の面影がある静かな雰囲気の お店でした。今回はお昼だったのでランチ。カジキマグロの洋風照り焼き。


なんだか懐かしい感じのランチプレートにお腹も満たされて、(甘いモノが苦 手な僕でも)美味しくデザートをいただくことができました。ご飯(お米)が モチモチしていて特に美味でした。今度は夜いってみよっと。
posted at: Mon, 18 Sep 2006 16:56
[food]
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